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2013年11月30日土曜日

感情を置いてきぼりにしないよう努力はじめてから心が楽になってきました。
プライベートも仕事も。

自分の努力とは別で、どうしても心から会話を出来ない人もいます。
プライベートも仕事も。

会話を出来ない人に言ってもしょうがないと思って、感情を閉じ込めると、必ず心が叫びだします。そして翌日、携帯電話を自宅に忘れて取りに帰るという無駄な脳みそを使い、無駄な時間と、無駄なガソリンを使ってしまいます。

最近、このような出来事ばかり。
私の次のステップアップの課題なんだろうと覚悟は決めるのですが、どうも心がモヤモヤしてます。

感情の処理方法のヒントは必ずあるはずなんだけどな!

2013年11月2日土曜日

ジェネリック医薬品2

痒みよバイバイのつもりだったんだけど、10月に入った途端に化学繊維でかぶれた皮膚が(以前よりは少ない箇所よ)全部乾燥した。そして乾燥による痒み。

ん~毎年毎年、この繰り返し。

自分の皮膚の常在菌を増やして皮脂分泌が正常になるまでは致し方ないのかな?

2週連続で休まず働いた疲れも溜まり、痒みが増す。
市役所に行って、国民健康保険証の再発行(結局、見当たらなかった~)

皮膚科に行ってステロイドの処方をしてもらう。

皮膚科医、皮膚を見る時間よりパソコンをいじる時間の方が長い…

私「原因がわかりました」
皮膚科医「何ですか」
私「ブラト〇プの化学繊維でした」
皮膚科医「あ~」

興味ないんかい!患者さんの原因、重要っしょ!

処方を貰って薬局へ。
保険証にもジェネリックお願いしますカード入れていたので、薬局のお姉さんにジェネリックでと伝えると、処方にジェネリックNGとなってますと言われた。
皮膚科に戻り、ジェネリックにして下さいと頼むと、再び診察室へ。
先生様からジェネリックにしたところで、同じ効果が得られる保証はないので推薦しない。
と診察よりも丁寧な説明をして頂いた。

結局、ジェネリックは諦めたのだけど、薬局の人に言うと、皮膚科の先生はジェネリックを避ける傾向があるそうで、説明を受けている私の横のポスターは「ジェネリック推進ポスター」。

何だかな。

病院や薬局は点数が低いからお金にならないんだろうね。
役所はお金を払いたくないから推薦するんんだろうね。

病院に行かない健康体が一番だけど、患者さんの事を考えているのは一体どっち?