フジテレビに勤めていた時の同僚からお台場に遊びにこないかと連絡があった。辞めてから13年ぶりになる。どうやら富士山近くでキャンプをしていたら、隣のテントに退職した同期の一家がキャンプをしていて偶然の再会を果たしたらしい。同期の子供がお台場合衆国2013に行きたいと言ったのがきっかけで私にもお誘いがあった。ちなみに去年は別の同僚から私に間違いメールがあって会おうとなったけれどタイミングが合わなかった。
新橋からゆりかもめに乗って、レインボーブリッジをぐるぐる。フジテレビ一階で待ち合わせをして久しぶりの再会。全然変わってない彼女に嬉しさを感じ、彼女からも変わってないが第一声だった(笑)
パスを発行してもらって、中に入る。「きょどってる」言われながら、忘れかけてる通路を通り過ぎ、外に出て同期と子供達のいる、めちゃいけブースへ向う。見るテレビ番組が変わってしまったので、めちゃギントンっていうゲームブースの内容が全く分からずカメラ係を志願。子供達楽しそう。
オカレモンソフトは甘さ控えめで美味しかった…が、なんかグロイ(写真)
大人の入場料1700円、小中学生1300円は如何なものか?午後にひろみ郷のライブがあるらしい。
景色の良い社食でお昼を一緒に食べて(ああっこんな味でした。SAと一緒だね)球体に行き、前の職場を見学し、バイバイした。
携帯アドレスも電話番号も変えていないし、同僚も携帯が変わってなかった。お陰で久しぶりの再会を果たした。この時期で良かったし、嬉しかったし、貴重な体験をさせてもらった。誘ってくれてありがとう。現在人手が足りないらしく、今まで暇してたんだよって話をした。不思議なタイミング、お店を開いたら遊びに来てね!
そうそう、お台場合衆国の協賛は某炭酸飲料、某菓子メーカー、某カップラーメンメーカー、某食品添加物メーカー等々が、普通に大人子供違和感なくイベントに入っていた。スポーツイベント、音楽イベントにも普通にいるメーカーさん達。広告宣伝費は莫大なものだろう。それだけ売れると利益率が高いってことなのだろう。勉強になりました!



























